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『本当にいた!!時間停止おじさん 4』感想:バレエ少女たちが停止中に「モノ」として開発され、解除と同時に鼻血を吹いてイき狂う

あ、あの……先生。
もしも……気づかないうちに、自分の体が「使用済み」になっていたら……どうしますか?

かみ田先生の『本当にいた!!時間停止おじさん 4』。
これは、無垢なバレエ少女たちが、抗うことすら許されず、時が止まった世界で「肉人形」として消費される……時間停止モノの傑作です。

舞台は、神聖なバレエ教室。
レオタードに包まれた、健康的でリアルな少女たちの身体つき。
彼女たちは、自分が何をされているのか、まったく知りません。

時が止まっている間、彼女たちはただの「モノ」です。
誰にも見せたことのない場所を広げられ、初めてを奪われ、好き放題に種付けされても……彼女たちの時間は動き出しません。

【閲覧注意】優雅なバレエポーズのまま、一斉に「中身」を垂れ流して廃人になるラストシーン

ある少女は、挨拶もなしにいきなり処女膜を突き破られ、そのまま膣内放尿されます。
子宮の中に、熱い尿を限界まで注ぎ込まれ、下腹部がボコォッと異様な形に膨れ上がる「腹ボコ」状態に……。
愛など欠片もない、ただの排泄行為としてのセックス。
そして、汚れたモノを、他の少女の口を強引に開けさせ、イラマチオで「お掃除」させる徹底ぶり。

また、○学生とは思えない発育の良い少女には、その豊かな胸肉を使ったパイズリで搾り取るなど、それぞれの少女の「用途」に合わせた使い方が見事すぎます。

ですが……この作品の真の恐怖とエロさは、「時間停止解除」の瞬間にあります。

指パッチン一つで、時が動き出したその刹那。
止まっていた間に蓄積された、数時間分、数十回分の「激痛」と「絶頂」が、0.1秒で脳に叩き込まれるのです。

優雅なバレエのポーズを決めていたはずの少女たちが、一斉に白目を剥き、鼻血を吹き出し、あらゆる穴から体液を撒き散らして崩れ落ちる……。
「時間?なにいって――あがっ♡こわれ♡イグゥ」
状況を理解する暇もなく、ただ快感の濁流に飲み込まれて廃人になっていく姿。

無垢だったはずの少女たちが、一瞬で「壊されたオナホ」に変わる、その落差。
時間停止モノでしか味わえない、脳が焼き切れるようなカタルシスを、ぜひ味わってください。

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