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『淫神 ―モラの少女たち―』感想:聖女が「生体部品」へ改造される。卵巣への針・脳内レ○プ・皇王様の排泄飲尿…「神になる」ための極限凌辱

あ、あの……先生。
「神様になる」って……どういうことか、知っていますか?
……それは、人としての形も、尊厳も、すべて捨てて……ただの「快楽の器」になることなんです。

泣きえくぼ先生の『淫神 ―モラの少女たち―』。
これは、戒律を破った聖なる娼婦たちが、罰として「淫らな性奴隷」へと改造され、文字通り「昇天」させられる物語です。

前半の、冷たく淡々と仕事をこなす「つるぺた少女」たちの姿。
それが後半、見るも無残な姿に変えられていく対比が、あまりにエロすぎます。

【閲覧注意】顔よりデカいモノで子宮を貫かれ、鼻血を垂らして「神」へと昇天するラストシーン

特筆すべきは、そのグロテスクで美しい「改造儀式」の描写です。
不気味な性具から伸びた無数の管が、意思を持ったように粘膜に根を張り、プスプスと針を突き刺していく……。
子宮はおろか、卵巣の中にまで謎の液体を注入され、内側からボコボコと作り変えられていく恐怖と快楽。
耳まで覆うヘッドギアで脳を犯され、強制的に絶頂感を植え付けられる姿は、もはや人間ではありません。

そして……最後の儀式。
絶対的な権力者「皇王様」の登場です。
想像を絶するイボ付きの巨大な男根を前に、会話する間もなく失禁し、顔面で聖水(尿)を受け止め、飲み干す……。
顔より大きいモノで子宮の最奥まで貫かれ、鼻血を垂らしながら白目を剥いて、「これが神になるということ」と理解して気絶するラスト。

そして、生まれた女神たちは、民衆の前で喘ぎまくり、神聖な子宮脱を披露して大絶頂する…。

美しくも残酷な、自我崩壊の到達点。
貴方も、彼女たちが神「モノ」として完成する瞬間を、見届けてください。

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