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『ふたなり人狼』感想:生存条件は「絶頂」すること。処女も巨乳も「公開処刑(デスアクメ)」で白目を剥く、狂気の推理ゲーム

あ、あの……先生。
「生き残るため」なら……女の子同士で、どこまで許されると思いますか……?

夏石名無先生の『ふたなり人狼』。
これは、無機質な部屋に集められた少女たちが、紛れ込んだ「ふたなり(狼)」を見つけ出すために、互いの身体を暴き合う……背徳のサバイバルゲームです。

まず目を奪われるのは、制服の下に隠されていた「凶器」たちです。
清楚に見えていたあの子が、実はとんでもない巨乳・爆乳だった……。
そんな隠された「女」の部分が、公開処刑や人狼の餌食として晒されるインパクトは絶大です。

【閲覧注意】椅子に縛られ、全員に見られながら玩具で強制アクメ。「死ぬほどイかされる」

特に素晴らしいのが、「占い(身体検査)」という名のセクハラです。
「ふたなりかどうか確認する」ために、女の子同士でスカートを捲り上げ、秘部を指で弄り回す……。

しかも、「絶頂させれば話し合い時間が増える」というルールのせいか、彼女たちは必死にキスをし、秘部に指を這わせ、白目を剥くまでイカせ合うのです。
それはもう、生存本能なのか性欲なのか、区別がつきません。

そして、投票で追放された者を待つのは、死よりも恐ろしい「公開処刑(デスアクメ)」です。
処女のまま椅子に縛り付けられ、大量の玩具を容赦なくぶち込まれる……。
その無様に連続アクメさせられる姿は、残ったメンバーにモニターで中継されます。
「見られている」という屈辱の中で、彼女の理性は完全に焼き切れてしまいます。

極めつけは、人狼(ふたなり)による夜の襲撃です。
捕食者に選ばれた少女は、人間サイズではない規格外のモノで、ただの「オナホ」として扱われます。
子宮を突き上げられ、お腹がボコっと異様な形に膨れ上がるほどの種付け……。
彼女が「臨死絶頂」に達したことを確認してようやく終わるという、あまりに救いのない設定が光ります。

ふたなり好きの方はもちろん、極限状態での心理戦と、そこから生まれる背徳的なエロさを求めている方にも……。
この狂ったゲームへの参加を、強くおすすめします。

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