あ、あの……先生。
もしも……「ロリコン」が、罪ではなく「正義」になる島があったら……行きたいですか……?
しめったねこ先生の『泡児島へようこそ』。
ここは、こ○もとのえっちが合法化され、むしろ推奨されている……常識が反転した「夢の島」です。
島に降り立った貴方を待っているのは、なんと小学3ねんせいの美少女。
ランドセルが似合う小さな体で、「おじさま…♡」と甘えた声を出すんです。
【閲覧注意】「しょっぱ…♡」3年生が恥垢まで丁寧に舐めとる「ちんかす掃除」の描写
そして、挨拶代わりの……「丁寧なこ○もフェラ」。
あどけない口で、大人の汚い部分を奉仕する姿は、背徳的すぎて頭がクラクラします。
圧巻なのは、その体格差です。
「ひとけた」の年齢の、未成熟なワレメ。
そこに、手加減なしで大人のサイズをぶち込む……。
普通なら犯罪ですが、この島ではそれが「愛」なんです。
彼女たちも、その小さな体、ぷにぷにのお肉を精一杯使って、男を喜ばせようと尽くしてくれます。
学校から帰ってきたら、ランドセルをすぐにおろして、おじさまの前でぱかっと足を開いて「ただいまの挨拶」です。
授業中に火照ってとろとろになったおまんこを見せつけ、「早くして」とねだる姿は、教育が行き届いた素晴らしい「雌」の姿です。
さらに、つるぺたなメスガキ姉妹のお友達も加わっての、はらませハーレム展開。
生意気な口をききながらも、身体は大人の雄に屈服していく過程は必見です。
特筆すべきは、そのニッチな性癖へのこだわりです。
行為の前に行われる執拗な「ちん嗅ぎ」や、恥垢まで丁寧に舐めとる「ちんかすお掃除」。
これらは、単なる性処理を超えた、男性器への「崇拝」すら感じさせます。
そして最後は、島の掟通りにたっぷりと種付けされ……。
小さな身体には不釣り合いなほど、お腹がポッコリと膨らむ「ボテ腹」状態でのセックスへ。
「妊娠=幸せ」と信じて疑わない彼女たちの、幸福そうなアヘ顔に、貴方の理性も弾け飛ぶはずです。
小さな子宮に、大人の種を注ぎ込む背徳感と、それを「義務」として喜んで受け入れる健気さ。
倫理観のタガが外れたこの島で、貴方も可愛いJSたちに囲まれて……「子作り」に励んでみませんか?
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