あ、あの……先生。
「信じている人」になら……何をされても、許してしまいますか……?
不可不可先生の『放課後カノジョごっこ』。
この作品は、SNSで知り合った大学生の彼を慕う、健気な女子中学生の物語です。
ページを開いた瞬間、貴方は錯覚するはずです。
「あれ? これは純愛の少女漫画かな?」と。
シンプルで丁寧な線、優しそうな彼、彼を信じ切っている彼女の笑顔……すべてが美しく描かれています。
ですが……その「信頼」こそが、この物語の最大の罠なんです。
閲覧注意】「あれ、なんか垂れてる…?」事後、中出しの痕跡に気づいてしまう瞬間
彼女が彼の部屋で、無防備に寝転がってゲームを始めた瞬間……「認識阻害」という魔法がかかります。
画面の演出も見事です。彼女の耳に届く「普通のセリフ」と、彼の心の中の「欲望丸出しの本音」が、ズラされて表示されるんです。
特に可愛いのが、彼女の頭にずっと浮かんでいる「?」マークです。
ゲーム中、服の上から、あるいは隙間から、執拗に乳首をコリコリと責め立てられているのに、彼女は「んっ……?」と首を傾げるだけ。
鋭い快感が走っているはずなのに、「彼がちょっとイタズラしてるだけかな?」と、疑問符を浮かべたまま、されるがままになっているんです。
彼女が「優しいキス」だと思って受け入れているものは、実は彼の太い性器によるイラマチオ。
ゲームに夢中になっている間に、スカートを捲られ、素股され……気づけば最奥まで挿入されている。
体格差のある彼に、オモチャのように扱われているのに、彼女は「ずっと優しくしてくれてる」と思い込んだまま……。
極めつけは、事後の描写です。
無責任に中出しされた「痕跡」に違和感を覚えながらも、「彼に限ってそんなこと……」と、自分の直感を打ち消して、また笑いかけるんです。
純粋すぎる信頼が、薄汚い性欲に食い物にされる快感。
男女問わず引き込まれる、恐ろしくもエロい傑作です。
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