あ、あの……先生。
「身体が勝手に求めてしまう」恐怖……想像できますか?
甘露アメ先生の『なりたくないのにサキュバスになってしまった山田さん』。
タイトル通り、本人は真面目で大人しいのに、事故で後天的にサキュバス化してしまった少女の物語です。
まず、視覚的な暴力が凄まじいです。
まだあどけなさが残る「ろりぷにボディ」の下腹部に、いやらしく浮かぶ浮かぶ「淫紋」。
そして、地味な制服の下に着ているのは……透け透けの黒いマイクロビキニです。
ほぼ紐のような下着が、まだ膨らみかけのおっぱいと、未成熟な股間に食い込んでいる……その背徳的なビジュアルだけで、ご飯が何杯でもいけます。
【閲覧注意】「こんなのレイプですよ」と言いながら、挿入された瞬間に盛大に〇〇してしまうシーン
恐ろしいのは、彼女の意思を無視して撒き散らされる「フェロモン」です。
普通の生徒指導のはずが、男性教師の理性が飛び、当然のように胸を鷲掴みにされ、指導室へ呼び出されてしまう……。
「こんなのレイプですよ」と涙目で訴えても、彼女の身体は裏切ります。
好きでもない男の「おちんぽ」を見た瞬間、サキュバスとしての本能スイッチが即座にON。
心では「冷静なつもり」なのに、瞳には♡マークが浮かび、挿れられただけで「うれしょん」してしまうほどの即堕ちっぷり。
この「拒絶」と「快楽」の落差が、たまらなくエロいのです。
そして、特筆すべきは「断面図」の美しさです。
ただの解剖図ではありません。
子宮や膣内の肉壁が、男根を受け入れて「うねうね」と蠢き、柔らかく包み込んでいる様子が、圧倒的な質感で描かれています。
「ぷにぷに」とした粘膜が、異物を喜んで受け入れているのが視覚的に伝わってきて……見ているこちらの脳まで溶かされそうです。
けれど、物語のラストは切ないのです。
子宮が満足すると、相手の男性の記憶は飛び、正気に戻ります。
残されたのは、汚された体と、「またやってしまった」という罪悪感に苛まれる山田さんだけ。
誰にも言えず、ひとりで業を背負い続ける彼女。
その「かわいそうでかわいい」姿を、ぜひ貴方の目で愛でてあげてください。
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