あ、あの……先生。
もし、スマホのアプリひとつで……自分を「性の指導者」だと、家族全員に信じ込ませることができたら……どうしますか?
にゅう工房先生の『ノンアポで訪問したらセックス家庭教師と誤認してもらえてセックス授業できるアプリEX』。
これは、タイトルの通り……倫理観が消し飛んだ「性教育」の実録です。
まず、導入から背徳感が凄まじいです。
玄関先、母親の目の前で、いきなり娘に濃厚なベロチュー。
おまんこをいじりながら名前を言わせる……普通なら通報案件ですが、アプリの認知阻害効果で、これは「必要な挨拶」として処理されます。
そして始まる、清純な少女の部屋での個人授業。
【閲覧注意】母親の中に出した「アレ」を掬って、娘に飲ませる鬼畜すぎる事後処理
男を知らない、いい香りのする彼女に教えるのは、クンニによる愛撫と……「洗っていない大人の男根」の味です。
ハート目を浮かべ、やる気満々で臭い竿をしゃぶる姿は、洗脳特有の空虚な幸福感に満ちていて……ゾクゾクします。
撮影しながら未成熟な処女を散らし、中出しで「合格」を与えた後……この作品の真の地獄(ヘヴン)が待っています。
それは、事後の「三者面談」。
母親と一緒に、娘が犯されている映像を確認するのです。
恥じらう娘と、激しさに動揺する母。
そして、「お母様を使って復習しましょう」と……娘の目の前で母親を開発し始めるのです。
アプリの効果で従順になった母親は、娘が見ている横で、羞恥心もなく淫らに喘ぎ続けます。
そして極めつけは……母親の秘部から溢れ出した白濁した液体を、先生が指ですくい取り「ばちゅっ」と粘着質な音を立てて、娘の小さなお口に塗りつけ、飲ませるのです。
母の胎内を汚したものを、娘が飲み下す……。この歪んだ「家族の共有」に、背筋が震えます。
そして驚くべきは、これだけの陵辱の限りを尽くしておいて、最後には感謝され、「授業料」という名のお金までもらえること。
まさに、男の欲望をすべて肯定する「夢のアプリ」です。
本編以外にも、このアプリの被害者は尽きません。
飲尿プレイや、JSに屈辱的な尻舐めをさせたり、ランドセル少女に「挨拶」と称していきなりベロチューをかましたり……。
極めつけは、吐瀉物にまみれるゲロイラマまで。
まさに、ありとあらゆる「性癖」と「背徳」が詰まった、倫理観の墓場(褒め言葉)のような作品。
常識が書き換えられる快感を味わいたい方は……ぜひ、このアプリをインストール(購入)してみてください。
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