あ、あの……先生。
「子供の寝顔」を見て……「守りたい」と思いますか?
それとも……「○したい」と、思いますか……?
アメちゃ先生の『オジサン大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大大だ〜い好き』。
タイトルにある大量の「大」の文字……それは、姪っ子・ネネちゃんの、重くて粘着質な愛の大きさそのものです。
久しぶりに預かった姪っ子は、○学5年生。
距離感を測りかねていたおじさんが、夜、少し開いたドアの隙間から見たものは……。
おじさんのパンツを使って、オナニーの最中に寝落ちしてしまったネネちゃんの姿でした。
【閲覧注意】猫耳姿で「おじさん大好き♡」と甘えながら、未成熟な中身をさらけ出すラストシーン
そこからの展開が……背徳的すぎます。
無防備に晒された、リアルで可愛い「未成熟ボディ(みせいじゅくぼでぃ)」。
おじさんは罪悪感を感じながらも、そのあどけない肢体をおかずにせずにはいられません。
しかも翌日、彼女は確信犯的に「全裸待機(寝たふり)」をして待ち構えています。
寝ている(フリをしている)口へのフェラ、そして挿入まで。
抵抗するどころか、彼女は寝ぼけ眼のまま、とろんとした表情で「おじさん大好き♡」と甘えてくるのです。
これは、夢うつつの本音なのか、それとも計算された誘惑なのか……。
最後は、可愛い猫ちゃんの格好をして、その「うすほそボディ」をくねらせて誘惑してきます。
未成熟な肢体で精一杯にオスを煽る彼女には、愛のある「おしおきセックス」が必要です。
小さくて壊れそうなのに、おじさんの全てを受け入れようとする健気さと淫らさ。
「いけないこと」をしているという強烈な罪悪感と、それを上回る甘い「いちゃいちゃ感」。
姪っ子からの重すぎる愛に溺れたい方には、たまらない一冊です。
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